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週モニ ジパ航跡221「真珠湾の提督 」
 かいじ先生の描くジャーナリストは個性豊かで且つタフなので大好きです。リンジ君の行方や、片桐君の所在が気になる今日の頃。
 リメンバーパールハーバー!な場所でまた濃いのが出てきてます。


 ネタバレOKな方は、以下「続きを読む」から反転で読めます。

【俺のシャッターは弾より速いぜ(みたいな)】 
 満天の星空のした伊号浮上!ぷはーっ!て感じですね。誰も言ってませんが、絵全体がそんな感じ!
 柴田君はタレ目だったのねー。か、可愛いですよ!柴田君萌えを叫んでいるファンがどれだけいるのでしょうか、気になります。いえ、少ないでしょうけどね。帝国海軍のものでも、そろそろ居住環境に耐えられなくなったきてなんて、そんな弱音は柳君らしくない!そうとう堪えたみたいですね。麻生さんの懐の深さに二人ともじーんときちゃいますよね。きてますよね。この3人っていい感じだなぁ。横須賀の海で眠るもう一人も含めて、角松さんに追従した彼らの思いを考えると…ううっ(涙)
 角松さんは自身は潮っ気が抜けたと言ってますが…いえ、そんなとんでもない。堀田さんのおっしゃるとおりプンプン匂ってきてますよ。もともと濃かったという説も…。
 え?「島風」の前に浮上するというのもアリでしたか!?堀田艦長!それはそれでおいしかっただろうな、と感慨深い思いです。ああ、でもそれやったら狩りをお楽しみの立石様とか狼狽えまくる立石様とかが見られなかったかもしれないのですね。うーむ(ところで私は駆逐艦艦長に何を求めているのでしょう…)

 私は資料室に引き籠もったきり出てきてない海軍中佐のことをとてもとても心配していたのですが、そんな空気を読んでか、リメンバーパー(以下略)な場所に米国版滝みたいなのが登場!?(あの濃さが)(俺様っぷりが)
 そんなミスターグールドは従軍カメラマン。職業軍人に欲しい位の洞察力(提督談)を発揮です。提督の前でも帽子取ってません。相手突いて欲しくないポイントをことごとくつついています!折角登場したのですから、銃弾飛び交う戦場では、こんな風に地雷を踏まれないことを祈ってます。ていうか、提督の前で踏んでるのはワザとなんだろうなぁ(笑)。あと、生き延びたとしても、ヘタレちゃったりカワイ子ちゃんに翻弄されたりしないか心配です。
 彼が向かうのは太平洋?(←オアフ島自体太平洋だっての)片桐さんとのピュリッツアー賞対決を期待してしまいます。レンズの反射光での対話になるか(従軍ジャーナリストに対して偏った認識を持っています)
で、片桐さん、元気にしてるかな?

 立石様はもう出てないのでしょうか。モーニング買って葉書出してしまいたい勢いです。「再登場したあかつきには是非とも帽子
をとってほしいものです。お顔立ちは、いやらしいタレ目でも美貌モードでもかまいません。どんな彼でも素敵な狩人であることには変わりません。好きです愛してます!」ぐらいは書くかと思います。本気と書いてマジと読みます。ああ、この位にしておこう…。



 図らずも、記事のアップが遅れて6月6日の「草加少佐が角松二佐に助けられながらその鼓動の音を聞いた記念日」になってしまいました。あれって若干意識あったということなのかなあ。近頃、絶対あの後あれはやっただろ…と妄想甚だしいことを…あれってそりゃ人工こ…(げふっごふっ)いえ、あの、すいませんでした。
| BD-漫画類- | 23:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
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