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週モニ ジパ「航跡226 9月10日」
 かなり萌えていたのに、upが遅くってしまいました。立ち読みなのでかなりウロかも知れませんが。んで、さっき書いたら上手く送信されずに消えちゃったのでダイジェスト版でお送りします。く、悔しい…。

感想は「続きを読む」から反転で読めます。一週間立ってしまった…
【純白の衣装で旅に出るみたいです】
とりあえず、最後の2ページに持っていかれました。
扉絵からして、角松さんは狭そうですね。伊号よりは広いのでしょうが…そんな士官用のお部屋に籠もってらっしゃるご様子。一体何しに帰ってきた?って思った人絶対いる!
 科員食堂は、麻生さんと柳君の二人を囲って賑わってます。おいしいのでしょうね「みらい」のご飯。麻生さんに軽く口止めされてどつかれる柳君は可愛かったです。完全にマスコットキャラと化しています(笑)。
 みんな絶対菊池派じゃなくて、だんだん揺らぎはじめている様子…ってこれは青梅さん、貴方の心の声だったのですか!というか菊池さんにディープに忠誠誓っているのは桐野だけな気がしてきました。もっと柴田君に攻められるといいさ!あ、いや、何もそう言う意味ではなく(どういう意味だよ)(しかしそれならどちらかといえば柴桐でしょうか。しかしやんちゃ受けな桐柴も捨てがたい)(←黙りなさい)。
 桃井姐さんに見抜かれてた菊池さんはニコリともしないのだそうですね。というか砲雷長を指しているって言われて「雅行か?」ってプライベートな呼び名で返すってのはどうなんでしょうか尾栗さん。大した意味はないっていうか、それが漢・尾栗道(「をとこ おぐりみち」と発音)ってヤツですか。この二人のコンビはなかなか見ていて楽しいですよ。一番冷静なのかも知れません。
 9月10日、草加さんが気にかけたのかどうのなのか謎なままイタリアは「歴史」通り降伏。カギ括弧付の歴史なんですね、もう。しかしスイスに行ったついでにイタリアに顔出していたらそれはそれで愉快だったかも知れませんよ。ラテン系の濃い面々に囲まれて溶け込んでいる草加さんって想像つきませんが(笑)
 そして、帝都ではセレブな場所でマジに偉いお二人が会談!
凛々しい役者のような切れ長な目を見開いて驚く米内様の後ろで、草加さんと莞爾さんが悪の黒幕っぽくでてきているのにどうしてどうして彼らはこんなに可愛いのでしょうか。で、
「中尉」て。もう階級だけって。とうとう米内様に付いて如月君登場!
純 白 の 第 二 種 軍 装 で す よ!
ありがとうございます、かいじ先生。この二人の接点が見られただけで満足です。もう土下座で地面に頭すりつれて御礼を言いたい位です!
 そして米内様はその場でお力発揮。上海陸戦隊から一気に横須賀鎮守府長官附きって、綺麗になって登場しただけでなく、さりげなく出世してませんか?いやいや、滝でさえ(←酷っ)ふてぶてしく中佐に昇進して帰ってくるんだから、あれだけ働いてる如月君に何にもないなんてかわいそすぎますよ。大尉になる日も遠くないぞ!見るからに出世欲なさそうだけど。
 ていうか純白の衣装で何処へ嫁ぐ気ですか(笑)角松さん色々な意味で驚くでしょうね。そりゃあもう。ていうか「至急」なんだから、ドンガメは乗りませんよね?空路ですよね?堀田さんと伊号の中とか、立石様とはち合わせってのもかなり萌えるのですが…ていうか立石様と並んだら背徳が二乗されるって感じがするのは私だけでしょうか(同意を求めてどうする…)。草加さんに部下の前で給料ばらされた恨みもありますし、パラオが余計に熱くなりそうだ。角松さんにお届け物!in「みらい」気をつけて行ってらっしゃい


 萌えとかそう言うの抜きにしても、如月君の一途さにはかなりキュンキュンしています。
| BD-漫画類- | 23:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
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